DCカード
国内に多くのネットワークを持っていて多くの優待サービスが受けられることで定評のある「DCカード」です。
ポイント移行先も多く貯まったポイントは楽天やYahoo、ドコモ、au、Tポイントなどへ移行できます。
カードとしての歴史もあり顧客からの信頼度も高いカードです。
この「DCカード」に興味を持たれた方で新規入会申込書などの資料請求や問い合わせをされたい方。
「DCカードご入会ダイヤル」0120-10-2622へ問い合わせしてください。
受付時間は、9:00~17:30です。
年末年始を除いて年中無休で対応しています。
既にDCカード会員の方で各種資料の請求を行いたい方。
DCカードホームページ上に請求方法が記載されています。
「音声応答資料請求サービス」画面を開いてください。
資料請求の方法としては、音声に従って電話操作するだけです。
東京03-5489-6070、名古屋052-263-0363、大阪06-6532-5707です。
最初にサービスコードを「15」と入力します。
次に会員番号を入れて、必要な資料の資料コードを入力すればOKです。
資料コードはホームページ上に記載されています。
こちらは24時間年中無休で対応しています。
海外トラベルマニュアル、海外レンタカーサービスパンフレット、海外旅行優待ガイド、海外おみやげカタログ。
さらに電気・水道・ガス・電話などの公共料金カード払い申込書、ポイント移行申請書、保険のしおりなど様々な資料があります。
ぜひご活用下さい。
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UCカード
各種チケットの会員特典先行予約や特別公演などの優待がありお得なカードとして知られる「UCカード」。
セゾンカードと経営統合してポイントも「永久不滅ポイント」として貯めやすくなりました。
ネットサイトの「永久不滅.com」の利用をうまく使うとポイントがいっぱい貯められるお得なカードです。
この「UCカード」に興味を持たれて資料請求を行いたい方。
UCカードのホームページからカード入会申込書など請求することができます。
請求してから1週間程度で届きます。
またそのままホームページ上で入会申込をすることもできます。
「UCカード」会員の方でサービスパンフレットや資料などを請求したい方。
インターネットで請求する方法と電話で請求する2つの方法があります。
まずインターネットから請求する場合は、UCカードのインターネットサービス「アットユーネット!」から行います。
登録は無料なのでまずこの「アットユーネット!」にユーザー登録してからログインします。
ログイン後はメニューから簡単に資料請求できます。
次に電話で請求する場合は、UC音声応答センター、0120-668-620へ電話してください。
コール後、サービス番号「3」をプッシュします。
会員番号を入力して、その後必要な資料の5桁コードを入力します。
資料コードは事前に「おくって!ダイヤル資料コード一覧」にて調べておきましょう。
資料は1週間ほどで登録住所へ送付されてきます。
こちらは24時間年中無休で対応しています。
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おすすめ「SBIカード」その1
まだ比較的新しいクレジットカードなので知名度は低いかもしれませんが、高い還元率とサービスで愛用者が急増中です。
まず還元率ですが最大1.2%と最高ランクです。多くのカードが0.5%なのと比較したらこのスゴイ還元率が理解いただけると思います。
毎月の光熱費やガソリン代、携帯電話料金から食料品まで、すべてSBIカードで支払うとかなりの節約になります。一度事後自身の毎月の支出を計算してみてください。
その1.2%が戻ると思ったらかなり大きい数字になると思います。年間にしたらかなりの額になり、ビックリされるのではないでしょうか?
そしてポイント制度。これはとてもシンプルです。1000円=10ポイント。これは一般のカードと大差はないのですが交換できるのが「5000ポイント=5000円」と「10000ポイント=12000円」です。還元率最大で1.2%はここからきています。ポイントの有効期限は2年間。メインカードとして、そして毎月の決済をまとめてシティカードにすれば10000ポイントも夢ではありません。
そしてSBIカードの変わった(?)特徴としては【家族カード】のシステム。家族カードなのでもちろん親や配偶者や子供、親戚まで作ることができるのですが、知人・友人にも作ることができるめずらしいカードなのです。もちろん審査がある場合もあるようです。
しかし請求は全て自分へきますので、よほど信頼できる人でない限りは発行しないことです。クレジットカードは借金と同じなので大変なことになりかねません。
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初めてのクレジットカードの選び方
初めて作ろうと思って辺りを見回した時にあまりの種類に驚く人も少なくありません。
私も何枚か作りましたが、その経験から自分に合ったカードの選び方を紹介します。
最初は【年会費無料】のものを選ぶことをおすすめします。
今は【永久年会費無料】というものもあるので、持っているだけなら一切料金がかかりません。
「実際に作ってみたけど使わない」のに年会費をとられるのもばかばかしい話です。
基本的に「年会費無料」を選びましょう。
次にチェックしたいポイントとしては「特典」です。
そのカードによって買い物で割引があるとか、独自のサービスがあるとかです。
また、最近は電子マネー機能搭載のものがあるので、普段電子マネーを利用されている方にはうれしい機能ですね。
さらに「ポイント」です。
私はこれを最重要視しているのですが…。
クレジットカードの利用に応じてポイントがたまります。それをキャッシュバックやプレゼントに交換できたりします。
私はよく「楽天」のネットショッピングをするのですが買い物をすると「楽天ポイント」がもらえます。基本100円=1ポイントです。
「楽天カード」を作ったら、クレジットカードでのポイントが楽天ポイントになります。ですからポイントがすぐに貯まります
JALやANAのクレジットカードなど航空会社と提携しているカードもあるので、マイルを貯めたい方にはオススメです。
自分がよく利用する会社・ポイントを有効に貯めて利用したい方はその会社を2・3社に絞って集中的に貯めるのをおすすめします。
光熱費や年金・ネットショッピングや食料品など、クレジットカード払いできるものが最近は多いので割とすぐ貯まります。

